金融機関に縛られない、プロフェッショナル集団による資産運用支援
証券アナリスト・テクニカルアナリストが在籍、中立・独立の立場から、あなた本位の資産形成をサポートします。
お知らせ
2026.1 十勝毎日新聞に帯広支店開設の記事が掲載されました。
2026.1 1月10日より帯広支店が開設されます。
2025.12 新たに日本生命様・はなさく生命様と代理店契約を締結しました。
2023.4 FM-JAGA「ViViD TOKACHI-幸せな未来のマネー講座」を第1、3、5金曜日に11:15-30で放送中。
私たちが選ばれる理由
- 金融機関に属さない「中立」な立場でのご提案
- 証券分析 × テクニカル分析 × FP視点を融合
- 投資信託・ETF・債券・株式・NISA・iDeCoまで幅広く対応
- 商品ありきではなく「目的ありき」の提案
- 初回相談無料・オンライン対応可
提供サービス
- 資産運用・資産形成コンサルティング
- 投資信託・ETF・債券等の比較・提案
- 新NISA/iDeCo/年金設計サポート
- ライフプラン・ポートフォリオ設計
- 保険の見直し・リスクマネジメント
- 無料個別相談・セミナー・勉強会の開催
メンバー紹介
代表メッセージ ― なぜ、このチームをつくったのか ―
金融の世界は、便利になった一方で、「情報は多いが、誰を信じていいかわからない」
そんな時代になったと感じています。
商品は増え、制度も複雑化し、新NISA・iDeCo・保険・年金・投資信託、選択肢が多いからこそ、判断を誤れば、将来に大きな差が生まれてしまいます。私はこれまで、「本当にお客様のためになっているのか」と疑問を抱きながら提案が行われている現場を、数多く見てきました。
〇「人」ではなく「商品」が主役になってしまう金融
金融機関の論理、販売ノルマ、手数料構造。そこではどうしても、商品が先にあり、お客様が後回しになる場面が生まれます。しかし、資産運用において最も重要なのは、どの商品を買うかではなく「どんな人生を送りたいのか」という視点です。その人の立場や価値観、リスクに対する考え方を無視した運用は、長く続くはずがありません。
〇専門家が「横並び」で支えるIFAをつくりたかった
だからこそ私は、一人のカリスマではなく、専門家チームで支えるIFA法人をつくることにしました。
・マクロ経済や企業価値を冷静に見る 証券アナリスト
・相場の流れとリスクを客観視する テクニカルアナリスト
・生活・家計・将来設計に寄り添う ファイナンシャルプランナー
それぞれの強みを持つ専門家が、上下関係ではなく、対等な立場で意見を交わしながら一人ひとりのお客様と向き合う。これが、IFA法人ハダシの原点です。
〇「納得して続けられる資産運用」を当たり前に
資産運用は、一度の判断で終わるものではありません。相場が上がる時も、下がる時も、「なぜ今この判断をしているのか」を理解できていなければ、不安や後悔は必ず生まれます。
私たちは、短期的な成果よりも、長く、安心して続けられることを大切にしています。だからこそ、難しい言葉を使わず、メリットだけでなくリスクも正直にお伝えします。
〇これから出会う皆さまへ
IFA法人ハダシは、金融の知識を「売る」会社ではありません。判断する力を一緒につくり、人生の選択を支える存在でありたいと考えています。もし、
「誰に相談すればいいかわからない」
「今の選択が正しいのか不安」
そんな想いがあれば、ぜひ一度お話を聞かせてください。
私たちは、あなたの人生にとって意味のある“一歩先の資産づくり”を、チームで支えていきます。
金融の世界は、便利になった一方で、「情報は多いが、誰を信じていいかわからない」
そんな時代になったと感じています。
商品は増え、制度も複雑化し、新NISA・iDeCo・保険・年金・投資信託、選択肢が多いからこそ、判断を誤れば、将来に大きな差が生まれてしまいます。私はこれまで、「本当にお客様のためになっているのか」と疑問を抱きながら提案が行われている現場を、数多く見てきました。
〇「人」ではなく「商品」が主役になってしまう金融
金融機関の論理、販売ノルマ、手数料構造。そこではどうしても、商品が先にあり、お客様が後回しになる場面が生まれます。しかし、資産運用において最も重要なのは、どの商品を買うかではなく「どんな人生を送りたいのか」という視点です。その人の立場や価値観、リスクに対する考え方を無視した運用は、長く続くはずがありません。
〇専門家が「横並び」で支えるIFAをつくりたかった
だからこそ私は、一人のカリスマではなく、専門家チームで支えるIFA法人をつくることにしました。
・マクロ経済や企業価値を冷静に見る 証券アナリスト
・相場の流れとリスクを客観視する テクニカルアナリスト
・生活・家計・将来設計に寄り添う ファイナンシャルプランナー
それぞれの強みを持つ専門家が、上下関係ではなく、対等な立場で意見を交わしながら一人ひとりのお客様と向き合う。これが、IFA法人ハダシの原点です。
〇「納得して続けられる資産運用」を当たり前に
資産運用は、一度の判断で終わるものではありません。相場が上がる時も、下がる時も、「なぜ今この判断をしているのか」を理解できていなければ、不安や後悔は必ず生まれます。
私たちは、短期的な成果よりも、長く、安心して続けられることを大切にしています。だからこそ、難しい言葉を使わず、メリットだけでなくリスクも正直にお伝えします。
〇これから出会う皆さまへ
IFA法人ハダシは、金融の知識を「売る」会社ではありません。判断する力を一緒につくり、人生の選択を支える存在でありたいと考えています。もし、
「誰に相談すればいいかわからない」
「今の選択が正しいのか不安」
そんな想いがあれば、ぜひ一度お話を聞かせてください。
私たちは、あなたの人生にとって意味のある“一歩先の資産づくり”を、チームで支えていきます。
よくある質問(FAQ)
Q1. IFAとは何ですか?銀行や証券会社と何が違うのですか?
IFA(独立系ファイナンシャル・アドバイザー)は、特定の金融機関に属さず、中立的な立場でアドバイスを行う専門家です。銀行や証券会社では、どうしても「自社商品」が前提になりがちですが、IFA法人ハダシでは、お客様の目的・リスク許容度を最優先に考え、幅広い選択肢の中からご提案します。
Q2. アナリストが在籍しているIFAは何が違うのですか?
多くのIFAは、「FP視点(家計・制度)」が中心です。IFA法人ハダシでは、そこに 証券アナリスト・テクニカルアナリストの視点 を加えることで、
・経済・企業分析に基づく 中長期戦略
・相場局面を踏まえた リスク管理・タイミング判断
まで含めた、より立体的な資産運用設計が可能になります。
Q3. FPとアナリスト、どちらが担当するのですか?
IFA法人ハダシでは、一人の担当者だけで完結させることはありません。
FP・証券アナリスト・テクニカルアナリストがそれぞれの専門分野から意見を出し合い、チームとして一人のお客様を支える体制を取っています。そのため、偏った視点になりにくいことが大きな特長です。
Q4. 投資初心者でも相談して大丈夫ですか?
もちろん大丈夫です。
むしろ、最初の相談先として選ばれることが多いのが特徴です。難しい専門用語は使いません。制度や仕組みから丁寧に説明します。無理な投資を勧めることはありません。「まだ何も決まっていない」という段階でも、安心してご相談ください。
Q5. すでに資産運用をしているのですが、見直し相談も可能ですか?
はい、可能です。現在の運用内容について、資産配分は適切か、リスクを取りすぎていないか、今の相場環境に合っているか、を アナリスト視点で客観的にチェックし、必要に応じて改善案をご提案します。
「今のままで良いのか不安」という方にも、多くご利用いただいています。
Q6. 相場が下がったときは、どのように対応してくれますか?
相場下落時こそ、アナリスト体制の強みが発揮される局面です。感情的な判断に流されないよう、
・今の下落が「一時的」か「構造的」か
・想定内の動きかどうか
・見直すべきポイントはどこか
を整理し、冷静な判断材料を共有します。「不安なときに、きちんと説明してもらえる」それを重視しています。
Q7. 特定の商品を強く勧められることはありませんか?
ありません。
IFA法人ハダシでは、商品ありきの提案は行わないことを明確な方針としています。ご提案する場合も、
・なぜ必要なのか
・他の選択肢は何があるのか
・向いていないケースは何か
まで、必ずご説明します。
Q8. 相談は有料ですか?しつこい勧誘はありませんか?
初回相談は無料です。また、無理な勧誘や即決を迫ることは一切ありません。
「まず話を聞いてみたい」
「考える材料がほしい」
その段階でのご相談も歓迎しています。
Q9. どのような方が相談に来られていますか?
以下のような方が多くいらっしゃいます。
・50〜60代で、退職後の資産設計を考え始めた方
・積立投資だけでは物足りなさを感じている方
・銀行・証券会社の提案に違和感を持った方
・自分で判断できる力を身につけたい方
初心者から経験者まで、幅広い層にご利用いただいています。
Q10. 相談すると、どこまでサポートしてもらえますか?
IFA法人ハダシは、「提案して終わり」ではありません。
・定期的な見直し
・相場環境の変化への対応
・ライフステージの変化への調整
など、長期的に伴走するパートナーとして関わります。
IFA(独立系ファイナンシャル・アドバイザー)は、特定の金融機関に属さず、中立的な立場でアドバイスを行う専門家です。銀行や証券会社では、どうしても「自社商品」が前提になりがちですが、IFA法人ハダシでは、お客様の目的・リスク許容度を最優先に考え、幅広い選択肢の中からご提案します。
Q2. アナリストが在籍しているIFAは何が違うのですか?
多くのIFAは、「FP視点(家計・制度)」が中心です。IFA法人ハダシでは、そこに 証券アナリスト・テクニカルアナリストの視点 を加えることで、
・経済・企業分析に基づく 中長期戦略
・相場局面を踏まえた リスク管理・タイミング判断
まで含めた、より立体的な資産運用設計が可能になります。
Q3. FPとアナリスト、どちらが担当するのですか?
IFA法人ハダシでは、一人の担当者だけで完結させることはありません。
FP・証券アナリスト・テクニカルアナリストがそれぞれの専門分野から意見を出し合い、チームとして一人のお客様を支える体制を取っています。そのため、偏った視点になりにくいことが大きな特長です。
Q4. 投資初心者でも相談して大丈夫ですか?
もちろん大丈夫です。
むしろ、最初の相談先として選ばれることが多いのが特徴です。難しい専門用語は使いません。制度や仕組みから丁寧に説明します。無理な投資を勧めることはありません。「まだ何も決まっていない」という段階でも、安心してご相談ください。
Q5. すでに資産運用をしているのですが、見直し相談も可能ですか?
はい、可能です。現在の運用内容について、資産配分は適切か、リスクを取りすぎていないか、今の相場環境に合っているか、を アナリスト視点で客観的にチェックし、必要に応じて改善案をご提案します。
「今のままで良いのか不安」という方にも、多くご利用いただいています。
Q6. 相場が下がったときは、どのように対応してくれますか?
相場下落時こそ、アナリスト体制の強みが発揮される局面です。感情的な判断に流されないよう、
・今の下落が「一時的」か「構造的」か
・想定内の動きかどうか
・見直すべきポイントはどこか
を整理し、冷静な判断材料を共有します。「不安なときに、きちんと説明してもらえる」それを重視しています。
Q7. 特定の商品を強く勧められることはありませんか?
ありません。
IFA法人ハダシでは、商品ありきの提案は行わないことを明確な方針としています。ご提案する場合も、
・なぜ必要なのか
・他の選択肢は何があるのか
・向いていないケースは何か
まで、必ずご説明します。
Q8. 相談は有料ですか?しつこい勧誘はありませんか?
初回相談は無料です。また、無理な勧誘や即決を迫ることは一切ありません。
「まず話を聞いてみたい」
「考える材料がほしい」
その段階でのご相談も歓迎しています。
Q9. どのような方が相談に来られていますか?
以下のような方が多くいらっしゃいます。
・50〜60代で、退職後の資産設計を考え始めた方
・積立投資だけでは物足りなさを感じている方
・銀行・証券会社の提案に違和感を持った方
・自分で判断できる力を身につけたい方
初心者から経験者まで、幅広い層にご利用いただいています。
Q10. 相談すると、どこまでサポートしてもらえますか?
IFA法人ハダシは、「提案して終わり」ではありません。
・定期的な見直し
・相場環境の変化への対応
・ライフステージの変化への調整
など、長期的に伴走するパートナーとして関わります。